私の部屋

秋の風景 (2022年11月)

雑感

2022年11月30日

秋の風景 (2022年11月)

神聖な信仰の山で知られる御嶽山(御岳山)の秋の風景 *御嶽山噴火(2014年)
※長野県木曽町、王滝村の近隣に位置する“おんたけ休暇村”での撮影(2022年11月中旬)

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自宅近景 (2022年10月)

雑感

2022年10月31日

自宅近景 (2022年10月)

森の中で輝く光、長いパンデミックのトンネルを抜けて、希望の光であってほしい。
※信州大芝高原 イルミネーションフェスティバル(2022年10月)

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蓼科遠景 (2022年9月)

雑感

2022年9月30日

蓼科遠景 (2022年9月)

遠く山々の彼方には何があるんだろうか、時と共に変化する雲広がる空に思いを巡らす。
※車山高原から蓼科湖と蓼科山を望む

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木曽近景 (2022年8月)

雑感

2022年8月30日

木曽近景 (2022年8月)

木曽路で見た風景(中山道の奈良井宿)
「木曽路はすべて山の中である」
※島崎藤村の名作長編小説「夜明け前」の有名な書き出し

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伊那近景 (2022年7月)

雑感

2022年7月28日

伊那近景 (2022年7月)

さわやかな風と大地
千の風のように吹き渡る、それは風の音色かも知れない。
※伊那谷:天竜川に沿って南北に伸びる盆地(伊那平:いなだいら)

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この季節、身近に咲く花 (2022年6月)

雑感

2022年6月28日

この季節、身近に咲く花 (2022年6月)

あじさいの花
梅雨の時期、近所を散歩して思わず足を止めてスマホのカメラで撮影した写真です。
青い紫陽花の花言葉は、『冷淡』、『無情』、『辛抱強い愛情』など、雨に耐えて咲く姿から、そのイメージで今の自分と重ねて見ていました。

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花桃・撮影の旅 (花桃街道 2022年4月)

雑感

2022年5月30日

花桃・撮影の旅 (花桃街道 2022年4月)

ひるがみの森 (長野県阿智村)
昼神温泉は、長野県の南部に位置する花桃の里として有名で、日本一の星空が観察できる桃源郷です。
花桃の景観は、春の季節の中でさわやかな風と共に観光バスが橋を通り過ぎるこの瞬間を撮影出来ました。

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今、この時の流れと共に

雑感

2022年01月29日

今、この時の流れと共に

新しい年が始まりました。
”光陰矢のごとし” と言いますが、時の過ぎるのは早いもので、忙しい仕事の中でふと自分の家族、外の風景に目を向けると何か忘れて来たのがあるのではないかという思いが巡ってきます。
以下は、年の初めの雑感です。

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ジムニーシエラと過ごすコロナ禍。八ヶ岳をゆく

雑感

2021年01月25日

ジムニーシエラと過ごすコロナ禍。八ヶ岳をゆく ジムニーシエラが私の部屋にやって来てから約1年がたちました。
その間、新型コロナの影響で外出することもままならなくなって、家に閉じこもることが多く、伊那の周辺や八ヶ岳、そして仕事での横浜との往復(中央高速道路)に時々使う程度で走行距離もまださほど伸びていません。 続きを読む

鎌倉散歩

雑感

2014年06月19日

鎌倉散歩 6月は紫陽花の季節、先日、久しぶりに鎌倉の長谷寺に行ってきました。横浜の自宅からJR の鎌倉駅で江ノ電に乗り換えて長谷寺、そして江ノ島、七里ヶ浜の海岸を歩き、湘南モノレ-ルで帰ってきました。 続きを読む

夢はいまも巡りて忘れがたき故郷

雑感

2013年12月23日

夢はいまも巡りて忘れがたき故郷 私の故郷は、雪国です。新潟県の南部にある日本でも有数の豪雪地帯と言われる津南町で生まれ、自然
と人情味のある土地柄、今思うと子供の頃に過ごした思い出は今でも脳裏に焼き付いています。今の季
節、毎年雪の季節になると思い出すのですが、田舎はあたり一面雪景色でこれから厳しい冬を迎えます。 続きを読む

新しいもの古いもの人の思い

雑感

2013年07月02日

新しいもの古いもの人の思い 最近、長年乗っている自動車の車検更新を行いました。
11年間使用しているトヨタ乗用車(オーパ)ですが、マフラーの取り付け部の2箇所で支持している部分が、腐食で一箇所が破損、この状態では車検は通らないと言われ、マフラーの交換が必要になりました。
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